2006年08月25日

男女7人夏物語(神鍋編)

今朝のランニングは、
まず1kmをゆっくりジョギング
→1km地点の公園でストレッチ
→いつもより速いペースで2kmのランニング
→公園で休憩
→ダッシュしたりトロトロ走ったりを繰り返しながら1km

距離は4kmだけど、たまには心拍に負担をかけとかないとね。

夜は大阪城公園で約9.5kmのランニング。
最近は、ほんと朝晩が涼しくて走りやすい。(今日はやけに蚊が多かったけど)


そして明日26日は、午後から神戸発のバスに乗って神鍋へ向かう。

今回は男2人女5人の7人でエントリーしている。
7人のうち、10kmを走りきったことのない人間が、たぶん5人。
その5人のうち、初レース参加が3人。
その3人のうち、ホノルルにエントリーしているのが1人。
7人全員が歩いたり関門にひっかかったりすることなく完走できますように。

神鍋は兵庫県の日本海側に近いから、着くのは夕方だろう。その日のうちに
ゼッケンを受け取って、時間があればミズノのマラソンクリニックも受けて・・・。
夜は宿で泊る。→→→宴会にならないように気をつけナイト。

レースは27日9時スタート。
10kmの中に、高低差が100mあるらしい・・・。

100mというとだいたい25階建てのビルくらいだから、
1階から5階まで上がって、そこから3階まで下りて、
12階まで上がって、また9階まで下りて、
そんでもって17階まで上がって、14階まで下りて、
20階まで上がって、18階まで下りて
25階まで上がって・・・・・って、そんなイメージの10kmなんだろうか。
ある意味、すごくいい練習になるかも。

去年走った人からは
「暑い時期に、少し高低差もあるコースではありますが
地元の方のサポートが嬉しく心に残る大会になると思います」
とか
「地元の新鮮な農産物が食べ放題でした。でも、暑いっすよ〜、坂、きついっすよ〜」
とか
ランニングショップの店長からは「スイカがおいしい!」
など、いろいろと教えていただいたけど、
新鮮な農産物や地元の人の嬉しいサポートってどんなんだろう。
それと、どれくらいキツイ高低差なんだろう。

とにかく、「暑い」「キツイ」「美味しい」の三拍子そろった大会であることは
間違いないのかな。そういえば今日ラジオの天気予報で、お姉さんがとってもきれいな声で
「週末はカラダにこたえる暑さになるでしょう」と言ってた。(すごい表現や)

「暑い」「キツイ」「美味しい」・・・どれも、これも、みんな楽しみだ。
posted by まこと at 23:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。